日々のこと


by wumingzhi
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カテゴリ:学中文( 74 )

iPodでお勉強

私の毎日の学習目標の中に、

◎中国語ジャーナル「本月話題」のシャドーイング

という項目がある。
中国語ジャーナル、毎号定期購読させてもらっているが、このところずっとCDの袋も破らないキレイな状態になっていた。
が、そんなことではいけん! と反省。

新しい号をどんどん買わずに手持ちの古い号で勉強すりゃいいのに、なぜか最新号でないといけないような気がしてしまう。「本月話題」だと特に。
現実には、いくら最新号でも月刊誌だから出た時点で内容は古びているはず。新聞やネットニュースにはかなわない。
なのに、学習するには最新号でないと世間に後れを取ってしまうような気がしてしまうのは私だけだろうか?

それはさておき。
「本月話題」のシャドーイング以外にも、気が向いたら人物インタビューを読み込もうと思っている。
今号の人は(悪いけど)あまりやる気がそそられないので、12月号の李涛さんのインタビューを昨日から読み込んでいるところだ。
劇団四季で活躍している人(男性)のようだ。私は全然知らなかった。が、少しアンディ・ラウ似のルックスに惹かれて・・・それと(ここが大事だが)記事をぱらぱらと見た感じでは興味の持てる内容で文も難しくなかったため、トライすることにした。
この時点でCDの音声はまったく聞いていない。

iPodに放り込んで聞き始めた。

が。

失敗した、と思った。

この人の話すのが、速いのなんの。私にとってはいつも速いと感じるDJ馬がゆっくりに感じるほど速いのだ。

いきなり聞き始める、ということはしていないのに。
先にスクリプトを読んでわからない語の意味も調べて声に出して読めるよう漢字の上に声調記号もところどころ振って・・・そこまでしているのに、音声だけで本を見ないとどのくだりを話しているかすらわからない。情けない。
一般の中国人のナチュラルスピードってこんなもんかなあ。それともこの人が特別早口なのか。日本人で言うと黒柳徹子さんみたいに。

同じ中国語ジャーナルに連載されている「iPodで中国語」のコーナー。1月号にiPodでスピードコントロールできるやり方が載っていた。
これをに従って、この李涛さんのインタビューをスロースピードで聞いてみた。

が、あんまり変わっていないような。目に見えて(耳に聞こえて?)ゆっくりにはならない。これで80パーセントくらいなのかなあ?
カール・ルイスが8割の力で流して走ってくれても私が追いつけないのと同じだ。

でもまあ、ひとつ新しい機能をiPodに搭載することができたのは嬉しい♪

追記
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by wumingzhi | 2007-02-10 11:52 | 学中文

やる気出てきたゾ

今朝ブログをチェックすると学習関係の記事に書き込みがたくさんあって、まるで学習系ブログみたい~!

ますますやる気になったど!

てか、今回なんで急にまたやる気になったか原因不明なのだ。F兄さんが教室に通い始めたからか? 違う違う、兄さんとは次元が違いすぎて自分に引き付けて考えるなど思いも寄らぬことだ。

教室をやめて1年くらいになるので、そろそろ機が熟してきたってことだろうか。
教室をやめる前からもうほとんど自主学習はできなくなっていて、ただ週一で教室に行っていただけだから(それも休みがち)、本格的に勉強しなくなってからは1年半くらいになる。
私の学習歴でこのブランクは、長い。

リハビリ的にラジオ講座入門編から聴き始めているが、入門編とてあなどれない。100パーセント聞き取って書けるか、というと危うい。
「ゴンチャン? ゴンチャン? ああ、工程・・・(プシュウッ←意気消沈の音)」というようなことが中国語では(というか私には)ままあるので。

でもラジオ講座を聴くというのは良いことだ。毎日勉強するぞ、という気になれる。とにかく机の前に座ってテキストを開いて中国語を聞いたら、勉強モードのスイッチが入る。指先に小さな傷ができただけで一日中そこが気になるみたいに、「勉強する」ということに意識を持っていきやすくなる。
ラジオのスイッチは小さいけれど大きなスイッチだ。英語のswitchには「鞭打つ」という原義があるらしい。どんな小さなことでも、自分を鞭打つためのきっかけになる。

ゆうべはまだ始まっていない今週の応用編の予習をしてみた。漢字を見ながら読み、ピンインを見ながら書けるようにする。もっと忘れてるかと思ったが、意外とまだ残っていた。
がしかし実際に放送を聞いたらまたわからないんだろうなあ、これが。しかも放送では本人(陳凱歌監督)トークだし。それはそれで楽しみなんだけれど。
しかし、中国語を声に出して読むのは楽しいな! 忘れていた感覚を久し振りに取り戻して嬉しい。

ゆうべは中国語日記も書いた。毎日最低2行は書くことが目標だ。結局書き始めるか否かが問題で、実際に書き始めたら2行よりもっと書くのだけれど。だらだら書きの専門家だから。

◎ラジオ講座を聴く。
◎ラジオ講座応用編の予習復習
◎中国語ジャーナルのシャドーイング
◎中国語日記
◎起きてから寝るまで中国語表現ドリルの睡眠学習

毎日これを目標に。あ、ゆうべも書いたか。でも項目が増えたぞ。

あ、それと忘れちゃならないのが、

◎ラミイの大冒険2及び某大手掲示板の封印。

これが勉強時間の大きな妨げになっていたので。
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by wumingzhi | 2007-02-08 10:38 | 学中文

ラジオ講座

今朝は中国語の前にフランス語講座も聴いていた。
フランス語を本格的に勉強する気はないが(そんな気を起してはいけない、と心に誓っている)、フランス語の響きを聴いてみたくて。

現実には、夫出勤前の忙しい時間帯だしKもわめいていてほとんど聴けなかったけれど。

フランス語講座の後にやっていた「ものしり英語塾」ってのが面白かった。『赤毛のアン』を題材に、英語の文章を交えながら文化や歴史の解説をしていた。
こうして聴くとラジオ講座って結構面白いな。

フランス語はテキストまで買ってみたのだ。読み物も加賀乙彦のエッセーとかルクルーゼの話とか、中国語講座の読み物よりおもしろかった。単に好みの問題かもしれないが。切手の話とか中国の農民の歴史とか、どうもピンとこない。フェルメールとかプルーストとかルクルーゼのほうが私にとっては「ああ、あれね」とすぐにイメージできるから理解しやすい。

そしてテキストの内容も。

フランス語講座はフランスらしい内容だ。主人公の日本人女性がフランス人の彼とキスしているのを友達カップルに見られて、彼に「どうしよう?」と相談すると、「それがどうだっていうの?」みたいな。

中国語講座のテキストにキスシーンが出てきたことがあっただろうか・・・。
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by wumingzhi | 2007-02-07 17:09 | 学中文
とうとう出ました、これ
b0020550_165615100.jpgといっても、昨年の12月に出版されてますが。

起き寝るシリーズ、中国語版があったらいいのにと思って、ないなら自分で作ろう! と思い立ち英語版を買ってきて参考にしながらノートに「叠被子 布団をたたむ」とか書き始めたものの、そんなもん、この私に完遂できるわけもなく。1ページで挫折だ。ぶあついノート買ったのにさ。

すっかり中国語学習から遠ざかっていたこの身だが、この本も出たことだし、またやり直し始めよう。と思って買ってきた。
「コンタクトレンズはどこ?」というような、毎朝思っているようなことをこれから中国語で考えるようにすれば良いのだ。「私は日本人です」なら言えるけど実際はあんまり使わない。が、「コンタクトレンズはどこ?」とか「シャツをズボンの中に入れる」とか、わざわざ口に出して言わないまでもしょっちゅう思っているようなことを、言葉で言えないのも悔しいではないか。

この本にはCDがついていて、iPodに入れて寝るとき聴いたりしているが、中国語に続いて日本語訳が流れる。これが最初わずらわしかった。中国語より日本語のほうが長いので聴いている時間がもったいない、と感じた。シャドーイングの本みたいに中国語と日本語とCDを分けてくれたらいいのに、と思った。

がしかし、聴いているうちに結構この日本語訳の人(女性)の声にハマりそうな予感が。

アナウンサーのようなきれいな落ち着いた声の標準語で、
「げっ、歯磨きじゃなかった、液体せっけんだ」
「うえー、息がくさい」
と耳元でささやかれると、なんとも言えず妙な快感が(私は変態か?)。

そして外国語と母語を続けて聞いていると、いかに母語を理解するのに脳を使わないでよいかがわかる。ああ、母語ってすごい。一文ずつ頭のスイッチが切り替わる感じ。そして心地よい眠りの世界へ・・・。

独身時代よく広東語や北京語の教材テープを聴きながら睡眠学習していたことを思い出す。音楽より語学のほうがよく眠れるのだった。

夫は逆で、話し声が聞こえると寝られないと言うけれど。
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by wumingzhi | 2007-02-07 16:35 | 学中文

学成り難し・・・

またぼつぼつ勉強するかな、と思い手始めにラジオ中国語講座を聴くことにした。
久し振りにテキストも買った。

中国語は朝8時台と午後3時台、夜10時台と一日に3回も聴くチャンスがあるのだ。

それなのに、なかなか聴けないでいる。

朝は二度寝。昼は散歩(買い物)。夜は寝かし付け。

しかしそんなことはみな言い訳に過ぎないっ。
今朝はがんばって起きて聴いていた。

しかしKがラジカセにかじりついてチャンネルを変えたりボリュームを上げたり、「キィーーーッ」となる。

やっとラジオから離れてくれて、壁に立てかけてある鏡の前で遊び始めた。
やれやれ、やっとラジオに集中できる、と思ったら鏡が倒れてきてKが下敷きに。

泣きわめく娘。私もびっくりして、もうラジオどころではない。
Kの身長の2倍はあるかという鏡が倒れてきて、木の枠だからそれほど重くはなかったかもしれないけれどさぞかしびっくりしただろう。

私がいけなかったですね。一瞬でも目を離してはいけなかったのだ。いちおう目ではずっと娘の行動を追っていたけれど、鏡が倒れてくるとは。

幸いKもすぐ泣き止んで大事には至らなかったけれど、やっぱり勉強は娘の寝ている間にするしかないのか。手がかからないほうとはいえ、やっぱりまだ赤ん坊だ。

先日はとうとう、障子を破られた。その日は一日機嫌が良く離乳食もちゃんと食べてとてもいい子で、食事を終えて元気いっぱい玄関までキングコングのように這っていてバリリと障子紙を破っていた。出張中だった夫に夜電話で報告したら、「しょうがないな」と苦笑していた。障子くらいなら笑い話で済むけれど、今日の鏡はひとつ間違えば怪我していたかもしれない。

とりあえず、日々の勉強の目標。
◎ラジオ講座を毎日聴く。
◎中国語ジャーナル「本月話題」のシャドーイング、聴写。
◎『起きてから寝るまで中国語表現ドリル』夜寝るときor散歩時に聴く。

みんながんばってるし! 私も一から出直しだ!!
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by wumingzhi | 2007-02-07 16:29 | 学中文

成語と暗号

ゆうべは勉強できなかったので、今朝やっと『中国語ワードチェック』の聴写を終了。
ふー、毎日こりこりと書いていたので手が疲れて痛みが取れなくなってしまっていた。しばらく書くのはほどほどにして他の作業をやろう。

楽しみにしていた『新訂 現代中国語成語辞典』はやや期待はずれ。例文が少ない。

成語って読んでいるとナルホドと思って面白いのに、いっこうに覚わらんのはなじぇだ?
成語の本はアルファベットで分類されているのが常だが、同じ本を何度か読み通そうとしてその都度挫折するので、おかげで「愛不釈手」は覚えたけれどその後がサッパリだ。

成語に限らず単語集なんかでも、Aから始めるので愛とか挨とか案とかは覚えるがいつもそれで終わる。私の場合だが。私だけかもしれんが。
それで思ったのだが、Aから始めずに、中国語の中で使用頻度の高いアルファベットから始めればどうだろう? そうすれば試験で出会う確率も高いのでは? これって、もしかして私が思いつかなかっただけで、みんなやってること?
シャーロック・ホームズのお話の中で、暗号を解くのにアルファベットをあてはめて、使用頻度の高さで暗号を解読していたのがあった。なんかあの物語を彷彿とさせるではないか(させないか)。
私の持っている『おぼえておきたい中国語成語300』の中で多いのはY,Zだなあ。成語としての使用頻度が高いかどうかは別として。

でも、本を最後から読むっていうのもなんだかなあ。私はいい加減な性格だが、A型なので本は最初からキッチリ読んでいきたいという気持ちがある。

どんなやり方でもいい。やればいいのだやれば。そしてやるしかないのだ。
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by wumingzhi | 2006-05-25 11:48 | 学中文

学習プラン

さて、その後。
娘は便秘というより大の回数が減ったみたいなのだ。別に便が固まっているわけではない。とはいえ昨日も1日大を見ていないからやっぱり便秘なのか。

アトピーは入浴後アトピタのローションを塗るようにしたら湿疹が消えてきれいになってきた。アトピタ、いいですよ。耳切れはせっけんを使わずにきれいに洗うようにしたら(夫がやってくれてるんだが)治ってきた。

11月には中検を受験しようと思って(受けるだけなら誰でも受けられるハズ)、学習再開したことは書いた。昼間はなかなか勉強できないので娘が寝ている夜中が勝負だ。でも2時間もやっていると集中力が落ちてきて続かない。もしかして今やっている本に少し飽きてきたというのもあるかもしれない(『中国語ワードチェック』の聴写)。でもこれも今日で終わりそうだ。

一応学習プランを立ててみた。
・中国語ジャーナル【本月話題】のシャドーイング
・過去問(2級から始めようと思う)
・中国語上級作文(白帝社)

これと、タイトル忘れたが昨日あまぞんで注文して今日来る予定の上野恵司理事長の成語辞典を読み込もう。
成語の本はあるけれど、前理事長の本なので、なんとなく現理事長編纂のほうがいいような気がして。いつ来るかな、もう来るかな、楽しみだ~。

毎日6時間は勉強するぞ! 時間をかければいいってもんじゃないが。
できる時間にやろうと思うので、むしろ娘の存在が役立っている。こういうことでもなければいつでもできると思ってだらだらしてしまっていただろう。いつもそうだったし。
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by wumingzhi | 2006-05-24 12:51 | 学中文

バリバリやるぞ~!

久し振りの学習カテゴリー。
娘も生後1ヶ月半、そろそろ私も生活のリズムが出来てきたかなと思う。
昨年の妊娠発覚以来(7月以来)、まともに勉強していない。教室には今年の1月まで通っていたけれど、「ただ通っていただけ」。まったく力は付いていないし、落ちて行くばかりだった。

もうどこから勉強再開したらいいかわからないのである。
とりあえず中検2級合格ラインまで戻さなければ。
戻すといってもまぐれ合格だったのだけれど。
手始めに新しく出た2級過去問を買ってみた。怖くてまだやってない。
あと、ラジオ講座の応用編をまた聴くことにした。これは再放送で、前回の放送時、とても気に入ったものだ。そのわりに全然覚えていないのはなじぇだ? これならCDも持っているし、聞き逃した日はCDで勉強できる(←この姿勢が良くないのだ。でも言い訳だが子育てしてるとどうしても聞けないときもある)。

中途半端になっている翻訳の通信教育はどうしても再開する自信がない・・・。
というのも、中文→和訳ならまだヤル気もあったけれど、和文→中訳で止まってしまっているから。最終的な目標は翻訳の勉強再開だけれど。
あーどっかに中文→和訳のみの講座ってないかなあ。
それにしてもTECCがわけのわからない理由で中止になったのが残念だ。来年は復活するだろうか。

いつやるか? だけれど。
早朝と夜中が勝負だ。日中はあまり期待しないほうがいい。隙間時間を利用してちょこちょこやっていると、お昼寝から覚めた娘の声が聞こえたりするとき、「あ~あ、もうちょっとできりがいいとこだったのにもう起きちゃったの」とつい娘を鬱陶しく思ってしまうのでそれでは本末転倒。私が今最優先すべきは育児である。勉強はやらせてもらっていると思ってやるべきなのだ。

夕食を夫と一緒に食べることは最近は期待していない。どっちかが抱いてないといけないので。夕食はそれでもいいが、日中の自分の食事が困る。準備して、さあ食べようと思うとすかさず泣き声がしてくる。おなかのすくリズムが一致しているのだろうか。

そのかわり、夜中から朝は遅くまでしっかり眠ってくれるのでがんばれば毎日4~5時間は勉強に当てられるはずだ。だいたい私は普段寝すぎなのである。だからちっとも痩せないのだ。
会社勤めをしながら資格取得を目指して独学している人と較べたらなんと恵まれていることだろう。
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by wumingzhi | 2006-05-15 08:21 | 学中文

NHK中国語会話

今年のTV講座の講師や出演タレントはどうなっているのかな、と思ってゆうべ久し振りにTV中国語会話を見てみた。今期初、というより前期からもうほとんど見なくなっていた。

そしたらぬあんと、谷原章介が中国語会話に出ているじゃありませんか。

今頃こんなことで騒いでいる私って、もしかして浦島太郎状態?

今まではどちらかというと無名のタレントや、有名でも若手タレントが起用されていたけれど、こんな大物が出演しているとは! しかも当ブログでもしばしば(黎明に似ていると)話題に上がっていたお方です。もう本人、自覚している?

始まって3回目、この方がどの程度の中国語の予備知識や学習歴があるのかないのか知らないが、ちょっと発音を聞いた限りではまったくの初心者とは思えない。もともと声がいい人だからか、何語を話してもサマになるのだろうか。

いつか本家(黎明)に直撃インタビュー、なんてこともあるかもしれない。楽しみになってきた。

さっそく夫にテキスト買ってきてくれるよう頼んだが、ここらへんの本屋にはなぜか中国語講座のテキストのみ扱っていない店が多い。へんぴだからか、中国語人気ないのか?

中国語に続くフランス語会話にも大物タレントが起用されているのだろうか、と思って見てみたが特にタレントは出ていないようだった。3分ほどしか見ていないから、もしかしたら後から出てきたかもしれないが。
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by wumingzhi | 2006-04-18 10:00 | 学中文

一月ぶり

中国語教室に行ってきた。車で行った。引っ越して少しまた遠くなったためか、疲れた。
今日は1時間だけにして、HSK課は休んだ。
先生にはつい、本当のことが言えずに「貧血で・・・」と言ってしまった。貧血気味なのは嘘じゃない。

HSK課を休んだくせに、その後お茶したり買い物したりごはんを食べたりして結局授業が終わるくらいの時間になってしまった。これじゃ単なるサボリだわ。

しかし一月空いたらもうだめだ。ボロボロ。また一からやり直しだー。いつもいつも付け焼刃だから実力になっていないのだね。

しかし、随分元気が出てきたなあと自分で思う。8月中は性格が変わっていたもの。おかしな話をしたり音楽に合わせて変な踊りをしたり・・・というような普段の自分の姿をすっかり忘れていた。そういう部分を取り戻せてきたことがとても嬉しい。空腹感はあいかわらず戻らないけれど。
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by wumingzhi | 2005-09-03 21:42 | 学中文